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Hiroki Satoh

佐藤選手(筆者)
- ジムカドライバー
ジムカーナは'95年の秋くらいからFISCOの練習会にいき始めたのが
きっかけ。たまたま、となりに村松選手がいて、話かけたが、
いろいろ教えてくれた。
それで大会は96.1に公式戦デビュー、富士ニューイヤージムカで15位
/18台中。2回目のジムカーナ96.3の富士フレのAライ受講クラスで
たまたま優勝(1位/41台)したためにジムカーナにはまり始めたが、
3回目は96.5の富士フレではあっけなくビリ(6位/6台)。
そのとき隣にいたのが小川徹選手。
そのころはジムカーナは2月に一回やるものだとおもっていたが、
小川さんは毎週のように予定がはいってるのでビビってしまった。
あとでメールで誘われたので7月から相模湖にいってみることにしたが、
5位で入賞できてうれしかった。そのあたりから、はまり始めて
小川さんとの相乗効果で大会に出まくった。
ただし、最近では、資金が切れてきて、ペースダウンしている。
- 歴史
就職する前はダルマセリカを運転し、
就職して中古のセリカ1800ST(ST165)、中古のCITY TURBO II, 新車でPrimera Teと
乗り継いでSW20 II型を購入ジムカーナをスタート、
その後III型にして現在に至る。
- 車の特徴
JURANローハイトスプリング+OHLINSショック(Azur仕様)、
Dforceサクションボックス、TRDデフなど普通のジムカーナ仕様。
いつも競技の合間に車を磨いているのに、
常に水垢がついていて、くすんでいる。
また荷物も多くて散らかしてしまうたいぷ。
いつも積んでるルーフキャリアが目印。
- 特技
専門ではないのでメカは弱い。でも電気にもそんなに強くない。
パソコンもそれほど詳しくない。
ソフトもインストールばかりで終ることが多い。
つまりどれも中途半端だったりする。
スポーツといってもスキーくらいだが、ジムカのせいで
2、3年行っていない。
しかしながら、ギターを弾き続けて早20年、
単なるギターオヤジになりたくないので、
いまでもスイープ奏法、ライトハンド奏法などの血のにじむような
訓練をしているという努力家(?)。
ここ数年はSteveVaiを尊敬している。
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