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SW20 Wheels使用ホイール
つかっていません。 万が一スタッドレスを履くようなことがあれば このホイルをつかうかもしれません。 中古で買ったときからセンターキャップもありません。 ちなみにスペアタイヤもありませんでした。
頻繁に競技タイヤと履き換えるには、かなり作業効率が悪いので、 現在ベランダに保存してあります。 ホイルナットが長く、前後が異なり、 また、最後の1本に加重がかかると回しずらくなります。
![]()
![]() Front
現在のストリートホイール(転がし用)で、普段できるだけ これで移動してSタイヤは極力公道で履かないようにしています。 とにかくフロントが超ツライチ(+28というオフセット)になっています。 在庫がこれしかなく、増産もしないということでメーカーがこれでも 大丈夫だからという説明があり、それでも心配で、ためにし合わせてみ た結果、どうにかはみ出さないようなので購入しました。 後にKS-05Rというのも出ましたが、専用ナット(17mm)を使用するタイプ なので競技用と区別することになってしまうので避けました。
このホイールはメンテナンスが大変で、 ホイールは形状が裏側と表側の境目になる部分がないため、 表側にダストが出てきてしまうものであっという間に真っ黒に なります。しかも白なので異常に目立ちます。 ダストを落すにはパープルマジックなどというブレーキダスト専用の 洗剤を使用するといいでしょう。 ただし、良く落ちる代わりに、とても臭いので洗車場以外では使えない とおもってください。車を洗って、水洗する直前に使用しないと窒息 しそうです。 また、ホイールにもコーティングやWAXをしていると、ダストが溜りに くく、さっと拭くだけで落ちてしまいます。 私はそのためにリキッドグラスを使用しています。
7JJ/15 Offset +37mm (13.75Kg with D98J Tire)
Rear 7.5JJ/15 Offset +35mm (15.25Kg with D98J Tire)
Front: 7.0JJ/15 Offset +40mm
Front: 7.0JJ/15 Offset +38mm
Front: 7.0JJ/15 Offset +35mm
Rear 7.5JJ/15 Offset +28mm
Rear 8JJ/16 Offset +30mm リム幅実測229mm 重さ:実測6.0Kg/本
軽量ホイールの定番である、TE37(阿保氏より購入)
16インチ化は非常に効果的です。
Front 7.5JJ/17 Offset +40mm Rear 9JJ/17 Offset +40mm
RAYSのTE37やCP035は軽量ホイールの定番となっています。 ホイルを軽くすることでかなり走行フィーリングがよくなり、 縁せきなどを踏んだときボディーに来る衝撃が減り、 の跳ね方が小さくなるなどのメリットがあります。
ジムカーナのN車両(2006年)の規定では16inchまで許されています。 変形の少ない分、グリップが安定して維持できるので 限界が上がるといわれており、コースにも依存しますが、 経験的には15インチと比較すると1%くらいタイムアップすると 思われます。 R32 GT-RのホイールはSW20にはジャストサイズなので 装着している人もすくなくないですが、少々重いようです。 標準的なサイズを示しておきます。
Front: 7JJ/15 Offset +30〜40mm
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